このコーナーでは、Moto GPで活躍中のV.ロッシを初めWGPの選手などを、勝手に応援したり好きな事を、
書いたりする自分勝手なコーナーです。

このページを見て、バイクのレースとかに興味を持ってくれると嬉しいです。
その他にも、個人的な趣味など色々書いていきたいと思います。
このコーナーに関する意見や、Moto GP情報に関する情報など、どしどし応募していますので
よろしくお願いいたします。
V.ロッシ プロフィール

生年月日   ’79年2月16日
出身国     イタリア
GPデビュー  ’96年マレーシアGP125CCクラス
GP初優勝   ’96年チェコGP125CCクラス
GPランキング ’97年125CCクラスチャンピオン
         ’98年250CCクラスランキング2位
         ’99年250CCクラスチャンピオン
’99年までアプリリアレーシングに所属。
2000年からは、ホンダに移籍マシンも500CCにステップアップ
            500CC クラスランキング2位
2001年     500CCクラスチャンピオン
2002年     MotoGPクラスチャンピオン 
2003年     MotoGPクラスチャンピオン
  2004年からヤマハに移籍
2004年     MotoGPクラスチャンピオン
2005年     MotoGPクラスチャンピオン
現在、5年連続のワールドチャンピオン!
2006年
このコーナー、ずーとさぼってましたのでまとめて書かさせていだだきます。
この三年間でいろんなライダーの方がお店に遊びに来てくれました。
ライダーの方がお店に来てくれるなんて嬉しさいっぱいです。
この三人の選手の今年の活躍に期待してます!
特にゆうきくん今シーズンは、表彰台にたくさん乗ってください応援してます・・・・・・!
玉田選手です。 高橋選手です。 清成選手です。
2005年
最終戦のバレンシアグランプリのときに日本テレビの、スぽんちゅの取材が来ました。4分位の放送でしたが
お店も少し紹介されて大満足でした。その模様をご覧になりたい方は、お店に録画したものがありますので
気軽に声をかけてくださいね。
2005年の日本グランプリでなんとゆうきくんがマシンにお店のステッカーを張ってくれました。
          
2002年
すごいっっ!連続で今度は青木治親選手ご来店です。あまりの顔の小ささにびっくり芸能人?のようでした。
またまた、娘を抱っこしてもらっちゃいました。
ダイニングロッシにまたまたすごい人がきてくださいました。
岡田忠之さんと鎌田学さんです。岡田さんはうちの産まれたばっかりの娘を抱っこしてくれました。感激!!
鎌田さんは2度目のご来店!相変わらずとても優しかったです。感謝'感謝です。
パンパカパーンッ!!!2月某日なんとっ!
あの500ccワールドチャンピオンバレンティーノロッシ君
ダイニングロッシにやってきましたー!
お店の店名にもなっている本人ご来店で感激でした。
うちのゴンタ(犬)を気に入ったらしくデジカメで写真を撮っていきました。
そして,さらにっっ!!!
一緒に、加藤大治郎選手と宇川徹選手も来てくれましたっ!
(知らなかったのでびっくりっ!!!)感動!!!
店内にワールドチャンピオンが2人もっっ!
こんなすごい事の実現をサポートしていただいた、
ホンダのたくさんの方々に感謝の気持ちで一杯ですっ!(うるうる・・・。)
この日の様子の写真がお店にありますので、ぜひ見て下さいね!
   
2001年
第16戦リオGP
今年の最終戦となったリオGPは、ポールポジションスタートの宇川選手がトップに立つが
4週目に雨が降りだし赤旗中断2ヒート制となり、再スタート後はロッシが良いスタートで
それにビアッジ・チェカのヤマハ勢が続きこの3人のバトルになるが最後は、チェカが先頭でゴール
しかし、すぐ後ろでロッシもゴールして第1ヒートのタイム差の関係で0.143秒差でロッシが優勝
今期11勝でシーズンを終えた。
ロッシはチャンピオン決定後もテンションを落とすことなく2連勝と、いい走りでした。
250CCでも大ちゃんが優勝しこちらも今期11勝で
GP史上シーズン最多勝利記録を
20年ぶりに更新する快挙を達成してシーズン終了。
125CCでは、宇井選手が優勝するもののポイント差で一歩届かずチャンピオン獲得ならず。
今シーズンは、ロッシ・加藤選手の強さが目立ったシーズンでした。
第15戦マレーシアGP
今回は、チャンピオン決定後のレースでロッシがちゃんと走るのか心配でしたが
始まってみればいつもと変わらずの走りで2周目にはビアッジとロバーツが接触して転倒リタイヤ
したこともありロッシの独走状態で今期10勝となる優勝で終わりました。
250CCでは、勝つしかない原田選手でしたが、加藤選手のペースについていけず、ラップを
重ねる後とに1秒ぐらい差を広げられ2位フィニッシュ、加藤選手は、危なげのない走りで優勝し
初のワールドチャンピオンを獲得しました。
大ちゃんワールドチャンピオンおめでとうございます。
125CCでは、宇井選手が3戦連続で優勝しポイント的には少し厳しいがタイトル争い
を最終戦まで
持ち越したレースでした。

第14戦オーストラリアGP
今回は、最近のレースでも非常に面白いレースでした。
予選2番手から好スタートを切ったロッシだったが、バロス・芳賀選手・ビアッジ・ジャックと5台が
トップグループを形成して激しい順位争いを展開、中盤になるとそれにカピロッシ・宇川選手・中野選手が
加わりさらに激しいレース展開となり、最終ラップにはビアッジが先頭に立つが最終コーナーで
ロッシが激しいブレーキングでトップに、ビアッジもスリップにはいって逆転を狙うが100分の13秒差で
ロッシがチェッカーを受け、タイトルを優勝で決めた。
8ポイントを加えるだけで良かったレースなのに全力で走り、ロッシらしい勝ち方で本当にいいレースでした。
ロッシ君ワールドチャンピオン獲得おめでとうございます。
今期優勝争いをしてきたビアッジも色々あったが今回の走りで納得したのか、
インタビューでもすがすがしい顔でロッシにおめでとを言っていたのが印象的でした。
これからも良いライバルとしてレースを面白くしていって欲しいと思います。
250CCは、加藤選手が4周目にはトップにたち、そのまま後続を引き離し優勝しタイトル争いに
王手をかけました。原田選手は、2位でフィニッシュでタイトル争いはこの二人に絞られました。
第13戦パシフィックGP
今回は、楽しみにしていた日本開催のGPです。
予選では、カピロッシがポールポジション、ビアッジ・バロスと続き4番手にロッシでした。
決勝では、ビアッジがトップに立ちロッシがそれを追う展開になり面白そうな展開になりつつあると思いきや
6周目にビアッジが転倒転倒そのままロッシが先頭に立つとそのまま後続を離しチェッカーを受け優勝。
次のオーストラリアGPで8ポイントを加えると自力優勝とタイトル争いに王手をかけた

250CCは、勝つしかない原田選手が好スタートそれをメランドリ・加藤選手が追う展開となったが
6周目にメランドリが転倒、それに巻き込まれる形で加藤選手も転倒、そのまま原田選手が優勝。
タイトル争いが少し面白くなってきたレースでした。
今回のレースは、125・250・500ともバトルが少なくトップが一人で走る展開となりレース的には
物足りないレースでした。

第12戦バレンシアグランプリ
今回のレースは、雨が降ったり晴れたりと天候がめまぐるしく変わって珍しいレースでした。
500CCでは、スタート直前に雨が降りスタート時には晴れという天気で選手のほとんどが
スリックタイヤかカットスリックインターミディ選択、濡れた路面を走行する為スタート時から
超スローペースでレースが始まりロッシが先頭に立て後続を引き離すが路面が乾いてくると
スリックを選択した選手達にどんどんかわされ11位でフィニッシュ、チャンピオン争いをしているビアッジも
10位と無理の出来ない2人には、つらいレースだったのではなかったかと思います。
ポイント争いでは、ビアッジが1ポイント詰めるがまだロッシの大きいリードは変わらずに
終わったレースでした。
250CCでは、レース途中で雨が降りだし赤旗中断、2ヒート制になり1ヒート、2ヒートとも加藤選手が
レースをリードし続け優勝、今期8勝目とタイトル争いにまた大きくリードしたレースでした。
原田選手は、良いセッティングがいまいち出せなかったみたいで思うような走りが出来ず2位フィニッシュで
タイトル争いがかなり厳しくなりました。

第11戦ポルトガルグランプリ
今回ロッシは3番てスタートポールポジションはまたもビアッジでした。
スタート直後の1コーナーで多重クラッシュが発生ロッシは上手くかわして
3週目にはトップに、追うカピロッシを振りきりトップでチェッカー、チェコに続き2連勝でした。
優勝争いをしているビアッジは少し遅れ早く追いつこうと焦ったのか今回も転倒、再スタートして
5位で終わり二人のポイント差は43ポイントとロッシがリードしてチャンピオンにまた一歩近づいたレースでした。
250CCでは、今回も原田選手がポールポジションからスタートでしたが7週目に加藤選手がトップにたつと
そのまま後続を引き離し加藤選手が優勝、原田選手はメランドリにもかわされ3位でした。
勝った加藤選手がポイントを大きくリードしてタイトル争いに大きく前進したレースでした。
第10戦チェコグランプリ
後半戦最初のレースで、夏休み中かなり走りこんだらしいビアッジがスーパーラップ
をたたき出しポールポジション、ロッシは、初日はセッティングが出せずビアッジに1.5秒
近く遅れたものの二日目には、きっちりとタイムを出し2番手になる。
決勝では、やはりこの二人の争いでビアッジが先頭に立ちロッシが追いかける展開に
しかし、これからという時にビアッジが転倒、ロッシは労せずトップに立ち後続を引き離し
楽々の優勝、ビアッジの転倒は残念、やはりロッシ君にはバトルでねじ伏せて勝って欲しかった。
転倒したビアッジは、再スタートして少しだがポイントを取るところは、なかなか・・・。
今回は、久しぶりにクリビーレが2位と健闘、復活なるかっ!
中野選手は、予選で転倒、手を骨折して決勝はキャンセル。調子を上げてきていたので、
少し残念ですね。
250ccでは、原田選手がポールポジションからスタート前半にトップに立つと
気合の走りでそのまま優勝、チャンピオンを取るにはもう勝ち続けるしかないので
この調子でがんばって欲しいです。
加藤選手は、メランドリと激しいバトルの末ゴールラインギリギリでかわされ3位でした、
しかし、ランキング1位の座はきっちりキープです!さすがっ!大チャンです。
第9戦ドイツグランプリ
8耐のテストで違うバイクに乗っていてセッティングがうまく出来なかったのか?
ヤマハがこのサーキットに合っているのか?

予選からヤマハの選手が絶好調で特にビアッジがポールポジションで絶好調!?
ロッシは10番手スタート、決勝でもヤマハの選手が上位を占め
、結果残念ロッシ君は7位でした。
今年は、転倒リタイヤ以外は全て表彰台に立ってきたので今回は残念でした。
ビアッジとのポイント差も10ポイントと迫りこれから後半戦に向けて激しいバトルが見れそうで
この二人には注目です。
このレースでルーキーの中野選手が初の表彰台3位となりました。これからが楽しみです。
250ccでは、原田選手が3位、優勝はメランドリで加藤選手は2位でした。
第8戦イギリスグランプリ
予選11番手スタートで始まり徐々に順位を上げ中盤にはトップに立ち優勝!
今日のレースは、ロッシ、ビアッジ、バロス、
芳賀とのバトルが見ごたえがあり
かなり面白いレースでした。ロッシはマシンの前輪、後輪が何度も浮いていて
激しいライディングを物語っていました。先週のレースから走りがアグレッシブ
になってきて、昔のロッシを見てるようです。ビアッジとの激しい争いもあって
レースが面白くなってきてます。
250ccでは、原田選手がマシントラブルで順位を落としたこともあって
加藤選手が楽々の優勝でした。
第7戦オランダグランプリ
今回は、125ccから雨が勝敗を左右するレースだったと思います。
250ccは、違うレースを見ているようでした。
500ccもいつものようにロッシが中盤から追い上げるような展開で
セッティングがうまく行かなかったのかマシンがかなり暴れるのを押さえながら
のレースで上位に上がって来るのだが雨が降りだしレースが途中で終了
ビアッジとのバトルが面白くなりこれからと思ったときの終了で2位でした。
出来れば最後まで見てみたかったなと思い残念でした。
第6戦カタルニアグランプリ
ポールポジションでスタートしたロッシは、またしてもスタート失敗15位まで落ちるが
中盤には、トップにたちその後、後続を引き離し余裕の優勝でした。
また250ccでは、原田と加藤の争いで辛くも加藤が優勝に終わった。
この二人のバトルは、これからも楽しみである。
第5戦イタリアグランプリ
ロッシの地元でのレースなのですが、125ccのレースから天気が悪く雨が降ったりやんだりして
途中で中断したりして長いレースとなりました。
ロッシはポールポジションからスタートして相変わらずスタートが悪く少しポジションを落とすが
徐々に追い上げて3位まで上がったところで雨で中断、再スタート前の練習走行中に転倒
マシンを乗り換え再スタート、またもスタートが悪く11位ぐらいまで順位を落としてウェットレース
トップのバロスから11秒ぐらいの差でTVにもほとんど写らなくなったが、後半急激に追い上げ
最終ラップには、2位までポジションアップすごいと思った瞬間、転倒リタイヤで残念でした。
しかし雨の中でのあの追い上げは楽しませてくれました。
250ccは雨はやんでいたが路面は水浸しで、ポールポジションからスタートした原田選手が2位に
着けていたが中盤にトップと3位の選手が続けて転倒その後はそのままトップをキープして
久しぶりの優勝、本当におめでとうございます。
マシンにもだいぶ乗れてきてるみたいなので、この調子でどんどん優勝してもらいたいと思います。
第4戦フランスグランプリ
ロッシはスタートに失敗して順位を落とすが徐々に順位を上げ
後半には、3位までポジションを上げるが前を行くビアッジとチェカの
ヤマハの二人の差はなかなか詰められず結局3位でフィニッシュ
今回のサーキットはヤマハにむいていたみたいで、ビアッジ1位チェカ2位
のヤマハのワンツウフィニッシュでした。
250ccは、原田選手と加藤選手2台で争い惜しくも原田が敗れ2位
加藤選手の4連勝でした。
原田選手もだいぶ乗れてきたみたいなので次に期待したいと思います。
第3戦スペイングランプリ
今回もポールポジションからスタート、ロバーツにトップを奪われるが
すぐにトップにたち中盤ではノリックに前に出られるが余裕があるようで
後半スパートをかけて今回も優勝!!!
いったいいつまで勝ち続けるのだろうか。
250ccも加藤選手が3連勝!
原田選手は2位、まだ少しエンジンが調子悪いみたいなので
次回こそは、是非優勝して欲しいです。
第2戦南アフリカグランプリ
今回は、
ポールポジションからスタートして少し順位を落とすが
かなり乗れてるみたいで、2番手で少し様子を見て
例年どうりラスト10周ぐらいでトップに出てからは後続を引き離したが、
後半カピロッシに詰められるがそのまま優勝、
鈴鹿に続き2連勝やはり2年目のロッシは強い!!!
250ccでも加藤選手が鈴鹿に続き2連勝今のところダントツではやすぎ。
原田選手はエンジンが今一つ良くないみたいで今回は3位
次回に期待したいと思います。


第1戦日本グランプリ
いよいよ始まりました、2001年シーズン。
ロッシは、7番手スタートながらまずまずのスタートを切り
少しずつポジションあげていたが、ビアッジのひじ攻撃で
コースアウト寸前、でもその後しっかりとビアッジをパスしながら
余裕で左手でどーだって感じその後は、危なげなくリードを広げ
開幕戦を優勝で飾りました。やはり今年は、チャンピオンになる可能性は、
高いと思います。あと、250CCの原田選手も久しぶりに良い走りを見せ2位表彰台
大ちゃんも早いけど原田選手もマシンになれてくれば十分に勝てるはず。
この二人の争いにも注目したいと思います。
ロッシ優勝おめでとう!!!
宇川選手もこの間、お会いした時に、すごくいい人で密かに応援していたので
今回の転倒は、残念です。
おめでとうっ!
ロッシ君!
本当に嬉しそうです!
チュッ!

2000年
第9戦イギリスグランプリ
ロッシがなんと500CC初優勝!
お店のOPEN直前にして優勝なんて幸先がいいと
密かに喜んでいます!
ロッシ君おめでとう!
第10戦ドイツグランプリ
スタートに失敗してポジションを16位ぐらい
まで下げるが徐々にポジションを上げつつ
レース終盤には、なんとトップに立つが
惜しくも優勝を逃して2位、残念だが
後半の追い上げは見ごたえがあった。
ランキングも3位まで上がってきたので、
この調子でチャンピオン目指してガンバレ!
原田選手も久しぶりに上位を走行したものの
転倒して残念・・・。原田もガンバレ!
第11戦チェコグランプリ
スタートから、チェコのコースを得意としている
ビアッジがトップをキ―プして危なげなく
今期初優勝。ロッシは2位でフィニッシュ今回は
ビアッジの一人舞台のレースだった。しかし、
ロッシの走りも安定しつつあると思います。
500ccにもだいぶ慣れてきた感じなので、
次から期待大だと思います。
第12戦ポルトガルグランプリ
スタート前から、今回のこのコースは、好きじゃないと言っていたわりには、周回を重ねる後とに、順位を上げ、最終的には、3位でゴールイン、しかも、最終ラップに、ファーステットラップを、記録して、乗れてるな−て感じ、次回に注目。
あと250CCの、中野選手が、宇川選手の転倒に巻きこまれて、すごいこけかたをしたので、ちょっと心配です。
第13戦バレンシアグランプリ
今回は、残念ながら転倒リタイヤ。
ロッシの、今までのパターンから行くと、
125ccの時も、250ccの時も、
2年目にチャンピオンに、なっているので、
来シーズンにがんばってくれると思います。
今年は、ロバーツがチャンピオンになると、
思います。
第14戦ブラジルグランプリ
前回のリタイヤで、今シーズンの、
ワールドチャンピオンは、
難しくなってきたけど、今期2勝目久しぶりに
勝ったので、その勢いで、もてぎでも勝って
ほしいと思います。
ロバーツがチャンピオンに決まってしまい
ましたが、今年は、しょうがないかなって感じです。
第15戦パシフィクグランプリ
 今回は、待ちに待ったもてぎでのレースです。予選二日目から、もてぎに行って来ました。サーキットはやっぱり独特の雰囲気が有ってやっぱり良いですねぇ。さて、ここからは、もてぎの観戦記とさせてもらいます。今回は、朝からチケット売り場に並んで、パドックパスを初めて購入していざパドックへ!選手に会えるのかなと、どきどきしながらパドックに入ると外国人の人が沢山いるなと、思っていたらなんとすぐ側に、ウォルドマンを発見してビックリ、こんな近くにと思っていたら、あちらこちらに選手がいるではないか!とりあえずいろんな選手にサインを貰ったり写真を撮ったりして、最大の目的でもあるロッシ君を、さがしてピットの裏側へいって待つ事にすると、なんとロッシ君が、あっさりと現れビックリ!!!サインを貰おうとするが、フリー走行のまえで、ナーバスになっていたのかあっさりごめんねのポーズでがっくり。しかし、後でサインを貰えたので良かった良かった。原田選手にも、サインや写真を撮ってもらったり、本人からうちわを貰ったりして満足。その他、いろいろな選手にサインなどを貰い、パドックに言ってよかっったなと思った。選手の皆さん、忙しい中本当にありがとうございました。
 決勝では、最初の何週かで、ロッシがどんどん順位を上げてサーキットでは、盛り上がりを見せたが、ロバーツに先に行かれてしまい、その差を埋める事が出来ず、ロバーツが1位ロッシは2位でフィニッシュロバーツが強かったレースだった。
来年は、ロッシがワールドチャンピオンになると思うので、今年はがまんです。
原田もこの2年ぐらいは、わりと辛い年だったかも知れないけど、また来年がんばって欲しいと思います。強い原田が復活してほしと思うしだいです。
左の写真は、ロッシ君の控え室の壁に貼ってあったポスターです。Nastro Azzurroの方はゲットできませんでしたがもう1つの方は2枚ゲットしかも1枚はサインまで貰えてラッキーでした!
WGP情報・感想など
は、こちらまで・・・。

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